NOISEの最近のブログ記事

はい、こんばんは。
昨年まで駐車場だったところ。
ここ、坂島地区というんですが。
今年は、こんな事になってしまってました。

080315_parking1.jpg

ちょっと目が点だったんですが、植林されてます。
植林。
松の木が......。
なぜ?
という状況なので、残念ながら駐車場は役場界隈になってしまいます。
この状態で、さすがに駐車は無理だという事で。
で、近くまでおりてみるとこんな感じ

080315_parking2.jpg
いやー、ちょっとさー。
これは無いなと、想像すらしてませんでした。
役場の人からおかしな事になってそうな事は聞いてたけどこれほどとは。
役場の人も、写真見せたら絶句。
「これ、何でしょうね?」
いや、こっちが聞きたいし。
という訳で、駐車場の位置については追ってご連絡です。
ご覧の通り、強行で突破しても止める場所がありません.......。
残念ながら。
うーん、いろいろ懸念があるなぁ。
という訳で、あらかじめ地元のタクシー会社と交渉に入っている旨もここに記しておきます。

080315_nota1.jpg皆様、お元気ですか? おっさん二人組は、現地に本日行ってまいりました。 かわらず、あの場はありました。 と思ってたら、大きな変化が。 昨年まで使ってた、あの駐車場の場所が大変な事に。 なんか知らんけど、植林されてました。 さすがに、これは想像してなかった。 という訳で、駐車場は残念ながら役場界隈になる可能性大。 あの木が、突然なくなるってことは考えづらいし。 いきなりのっけから、衝撃的事実。 そして、下見に道行きでパンク。つか、バースト。 ありえん。 毎度の事ですが、あの凄い落石のおかげさまです。 もちろん、JAF系。 まぁ、凹んでもしょうがないので現地に徒歩で向かう事に(車は放置)。

080315_nota2.jpgで、振り出しに戻りますが基本的にかわらずありました。
雪にやられてる所為もあり、若干荒れてましたが熊の爪痕とかは無く。
水も奇麗で、何しろ空気が美味い!
いや、良いねあの場所。
僕が勝手にJOSUA TREEと呼んでいる木も健在。
もちろん、校舎も健在。
蜂の巣は、破壊w。
水回りは、ちょいとメンテが必要な感じでしたね?
もう、5年目だもんね。ここで。
気がつくと、長いなぁ。
本当に、いろんな思い出が詰まっている事を改めて実感です。
080315_nota3.jpg今でも覚えてますが、最初に役場に伺った時は相当いぶかしがられてました。
時代背景もあったと思います。
あの捏造番組とかの所為で。
でも、何年も続けている事で徐々に地元の理解も得られ今に至ってます。
多分、変な人たちだとは思われてるけどちょっとづつだけど受け入れてくれている感はあり。
それが、ちょっとうれしかったりします。
年に一度帰る我が家。
あの場って、そういう感じで接してます。
もう、下見とかそんな遠く感じなくなってる恐ろしい状態ですけどね。
でも、その場への愛着は凄いものがあり。
たとえ、パンクしてもな!

という訳で、準備は着々。
あとは、送迎とかその辺をもっとつめないと。
多分、夜間の搬送は余り行われません。
今年。
という訳で、タクシー会社とも協議を始めてます。
すみませんね、労傾を下げないとおっさんらがチヌので。

ではでは、また後日細かいところをご報告。
告知の詳細とかもあげますね!

初めての『扉』。

それはある種『時代』を伴った熱病。

今となっては同じものを再現しようにもそれは不可能であることはある意味予定調和。

ただ、今という時は厳然と存在し前に見据えるべきは『再現』ではなく『昇華』。

『祭』は時を纏う事によって新たな『意味』を見出すもの。

われわれはその『意味』をより一層明確にする為にその存在を誇示する鬨の声をあげる。

『祭』を空蝉としない為に。

『祭』、それはとても言葉を紡ぐのが困難な『ありかた』でそこに集まり初めてその『意味』をなし、集められた『意思』によって起こる『場』の芸術。

そしてこの度は、その節目。

ゆえに、我等はその形を揺るぎ無きモノとするために『全ての夢見るモノ』たちの思いを紡ぎあげる『場』を創造する。

その思いこそが、『覚めてみる夢』

そして、その『覚めてみる夢』を見る『夢見る者』達の為にそこに現出する『天國』の先に現れる『見果てぬ夢』

その現出を予定調和とするために、その『場』に共有することを『約束』した人にのみ、『扉』は開く。

『思い』、そして『夢』をもった人たちが集う為の『空気』と『場』を準備するのが我等の務め。

それを一つの形にするのは、その『場』に居合わせる全ての『人』『空気』『音』『光』と美しくも理解しがたい狂おしき熱に侵食される『夢』

さぁ、まだ見ぬ世界に踏み入れる為の『扉』を開けよう。

鍵は、全ての人のその手の中に眠るのだから。


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■HEAVENS DOOR 10th■
"HEAVEN for DREAMERS DREAM【夢見る者達の夢のための天國】"
VENUE:某分校跡地(長野県)
DATE:2008/05/03(SAT)-05/05(MON)
--ADVANCED TICKET ONLY--
LIMIT 400
START@16:00

more information coming soon......
http://www.tengoku-no-tobira.com/test/
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