NOISE: 2008年3月アーカイブ
旧ページには、ちょこちょこやってたんですが。
大改訂してから、完全の滞ってまして。
改めて、ちょこっとずつあげていきます。
本写真を撮ってくれたのは、MATICO YOSHIDA女史。
かれこれ、二年扉の写真を撮影してくれてますです。
こんにちは、NOISEです。
皆様、予約を頂いているのに連絡が滞り真に申し訳ありません。
やっと詳細が固まりましたので、こちらにて共有させていただきます。
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●予約について
予約の金額は、2種類。
■通常予約:7500円
■現地清算予約:8500円
この違いは、読んでのとおりで事前に振込みをしていただいた場合と現地清算の場合の違いです。
なぜ後者が存在するかというと、今回発送できるのが4月26日まで。
そこにこぼれた方の為に、こういう予約形態をもっているとご理解ください。
チケット届くまで、それなりに時間がかかるのでこういう措置をとってます。
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●駐車場について
すでに遊びに来てくださった方はご存知のあの駐車場がなぜか植林されて全面閉鎖。
なので、申し訳ありませんが役場界隈に駐車場が移行。
本件、予約いただいた方に地図を送るという段取りです。
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●送迎について
それに伴い、送迎についてはフル稼働が不可能に。
あとですねー、そもそもの理由が「関係者の高齢化」。
いや、高齢化って書くとアレなんですがover35が多いです。
その所為で、半ばまでなら何とかなってたんですが下までとなると普通に辛い。
腰イワシテル人も多いし。
なので、こういう感じになります。
■5月3日(土)
10:00-00:00
■5月5日(月)
07:00-15:00
この間、多分ピストンです。
ざっくり、1時間に一回でハイエースの台数は4台。
そのうち、一台は駐車場待機。
なので、実質3台回し。
駐車場代を頂かない代わりに、送迎費用をお一人様片道500円頂くことになります。
すみません。
あとですね、多分これだけでは追いつかないのでタクシーも同時並行で走ります。
これは、会期中ずっとそういう形ですが。
タクシー利用については、「待ちきれない人」「間に合わない人」が対象。
もちろん、「ハイエースより快適」というメリットもあり。
大体、片道3000円強。
4人乗れば、一名当たり750円の計算。
(大型タクシーの場合は、料金設定が違う為別途決定次第アップします)
なお、3000円超えた分については領収書をエントランスに提出頂ければ超えた分をキャッシュバックします。
これは、入りと出で適用。
そういうわけで、途中で「温泉」とかが出来ない旨はご了解ください。
あ、一応駐車場管理者の交代時に車が動くので運良くそれに当たれば上記の時間以外でも送迎に当たる可能性ありです。
とはいえ、それは3-4時間に一度なのでかなり望み薄ですが......。
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色々練りこんだんですが、現状こんな感じになっちゃって。
すみませんですー。
もちろん、その分会場はガツっと作り上げますよ!
それは、期待しててくださいね♪
はい、こんばんは。
昨年まで駐車場だったところ。
ここ、坂島地区というんですが。
今年は、こんな事になってしまってました。
ちょっと目が点だったんですが、植林されてます。
植林。
松の木が......。
なぜ?
という状況なので、残念ながら駐車場は役場界隈になってしまいます。
この状態で、さすがに駐車は無理だという事で。
で、近くまでおりてみるとこんな感じ
![]()
いやー、ちょっとさー。
これは無いなと、想像すらしてませんでした。
役場の人からおかしな事になってそうな事は聞いてたけどこれほどとは。
役場の人も、写真見せたら絶句。
「これ、何でしょうね?」
いや、こっちが聞きたいし。
という訳で、駐車場の位置については追ってご連絡です。
ご覧の通り、強行で突破しても止める場所がありません.......。
残念ながら。
うーん、いろいろ懸念があるなぁ。
という訳で、あらかじめ地元のタクシー会社と交渉に入っている旨もここに記しておきます。
初めての『扉』。
それはある種『時代』を伴った熱病。
今となっては同じものを再現しようにもそれは不可能であることはある意味予定調和。
ただ、今という時は厳然と存在し前に見据えるべきは『再現』ではなく『昇華』。
『祭』は時を纏う事によって新たな『意味』を見出すもの。
われわれはその『意味』をより一層明確にする為にその存在を誇示する鬨の声をあげる。
『祭』を空蝉としない為に。
『祭』、それはとても言葉を紡ぐのが困難な『ありかた』でそこに集まり初めてその『意味』をなし、集められた『意思』によって起こる『場』の芸術。
そしてこの度は、その節目。
ゆえに、我等はその形を揺るぎ無きモノとするために『全ての夢見るモノ』たちの思いを紡ぎあげる『場』を創造する。
その思いこそが、『覚めてみる夢』。
そして、その『覚めてみる夢』を見る『夢見る者』達の為にそこに現出する『天國』の先に現れる『見果てぬ夢』。
その現出を予定調和とするために、その『場』に共有することを『約束』した人にのみ、『扉』は開く。
『思い』、そして『夢』をもった人たちが集う為の『空気』と『場』を準備するのが我等の務め。
それを一つの形にするのは、その『場』に居合わせる全ての『人』と『空気』と『音』と『光』と美しくも理解しがたい狂おしき熱に侵食される『夢』。
さぁ、まだ見ぬ世界に踏み入れる為の『扉』を開けよう。
鍵は、全ての人のその手の中に眠るのだから。
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■HEAVENS DOOR 10th■
"HEAVEN for DREAMERS DREAM【夢見る者達の夢のための天國】"
VENUE:某分校跡地(長野県)
DATE:2008/05/03(SAT)-05/05(MON)
--ADVANCED TICKET ONLY--
LIMIT 400
START@16:00
more information coming soon......
http://www.tengoku-no-tobira.com/test/
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